塾部門

集団授業や個別指導、atama+を用いて主に小学生・中学生の学習指導を行います。公立高校をはじめ、人気の県立中高一貫校の合格を目指します。季節講習会や定期テスト対策、PLAZA-CUP、俳句選手権など多くのオリジナルイベントも。

集団授業部門

黒板を使って授業を行い、先生として生徒を導きます。

個別指導部門

学生講師に授業内容や進度を指示。マネージャーとしてサポートします。

  • 子どもたちの成長のプロセスをサポートする
    子どもの健やかな成長は家族にとって最大の希望。そして何よりも子どもたち自身にとって一番大切なことです。おうみ教育社は、この成長のプロセスを学力の面でサポートします。あおり立てて脅かしたりしないで、のびのびと明るく勉強に取り組める場所を提供したい。その中で社員自身が仕事を楽しみ、自分を成長させる。その様な考え方を大切にして私たちは生徒と先生が互いに成長できる環境づくりに励んでいます。
  • 私たちはディレクター 兼 プレーヤー
    勉強を教えるという作業は簡単です。こちらは大人で、相手は子どもですから。ところが、「子どもたちの学力を伸ばす」となるとこれが難しい。ちゃんと聞いてもらう。理解させる。学習意欲を引き出す。そんな雰囲気を作り上げていくためにはマニュアル通りに動くのではなく、「その場に応じて、その子どもに合わせて」という判断が必要になります。仕事のベースは、まず子どもたちの元気に負けないパワー。そして想像力+創造力です。塾の現場では社員がディレクター兼プレイヤーです。
  • ローカル塾として一人ひとりの生徒のために
    目標は生徒によってそれぞれ。習い事や部活動、家庭環境も同様です。すべてをひとまとめにするのではなく、生徒一人ひとりに合わせた最善の応援をしていきます。

メディア学習部門

河合塾マナビスのシステムで大学受験を専門に指導。
ひとつ上の現役合格を合言葉に、河合塾が提供する質の高い映像授業を用いて高校生を指導します。部活や学校行事に忙しい現役高校生をサポート。

  • 大学入試の多様化に対応する
    2020年度には大学入学共通テストが始まり、2024年度には「情報」等の新しい科目の追加が検討されるなど、さらなる変化が予想されます。学校推薦型や総合型入試への対応も含め、大学受験システムの多様化に対応するため、現役ブロードバンド予備校の「河合塾マナビス」と2008年にフランチャイズ契約を結び、滋賀県内12校舎をはじめ京都市内6校舎、福井市内2校舎、金沢市内に1校舎を展開。
  • ひとつ上の現役合格のために
    少子化の影響で大学受験者数は減少し続け、大学入試が楽になったと考えてしまうかもしれません。しかし、国公立大学入試の倍率は変わることがなく、私立大学においても人気の大学や学部は志願者を増やし続け、個々の大学入試では以前より難しくなった大学も多数存在します。さらに学習指導要領の改訂や入試制度の改革など高校生を取り巻く環境は日々変化しています。
  • ローカル塾として一人ひとりの生徒のために
    高校生は部活動や文化祭・体育祭等の学校行事で忙しい。地域によって異なる高校生の事情も考えながら、全国区の入試に対応できる河合塾マナビスのシステムと質の高い映像授業を学校や自宅の近くの校舎で提供します。一人ひとり異なる現状で目標が達成できるよう、スタッフが全力で応援し続けます。